■ 2025年、今年の夏は本当に厳しい暑さが続いています。
そんな中、ABSでは社員の健康と安全を第一に考え、熱中症予防のためのさまざまな対策を実施しています。
具体的な取り組みは以下の通りです:
- 外での作業は 連続30分以内 ・休憩時間を分散化し、長時間の作業を避けています。
- WBGT(暑さ指数)測定器を導入し、作業可否の判断に活用
- 外と同様の環境下には、スポットクーラーを用意
- 作業場には スポーツドリンク、塩分タブレット、経口補水液 を常備
- こまめな水分・塩分補給の声かけや体調確認を実施
- 熱中症が疑われるときの「対応マップ」を掲示して告知